スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

+REASONS TO BE CHEERFUL,Pt.3

サイキンレコード店内でもヨク聴いてるョ。
ソノ中から1枚ご紹介シマス。

ian dury and the blockheads で REASONS TO BE CHEERFUL,Pt.3 1979/stiff records パーカッシブなシャッフル・ビートディスコ/ラップ調でミラーボール回り~の泣きのギターで〆みたいなユニークなキラーチューンになっております。作曲/キーボード担当はチャズ・ジャンケル「愛のコリーダ」で有名デス。クインシー・ジョーンズのカバー でもしかり。あ、そうそう今度また"麦也"でイベント"X CHANGE vol.1"あります。そのときにコレかけましょ。約束です。てかワレワレが聴きたい!!

id

ian dury and the blockheads
A1REASONS TO BE CHEERFUL,Pt.3(Long Version)
B1COMMON AS MUCK


X CHANGE vol.1

2009/11/08/SUN START:12:00PM~
Fee:1000 w/1drink
@MUGINARI/0973-23-6766
コメント

コメントの投稿


コメントを非公開にする

| TOP |


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。